KANSAI . HOTEL eeyan

ホテルええやん 

関西 ホテル gourmet information

image10.jpeg

京都センチュリーホテル

「オールデイダイニング ラジョウ 」

京都センチュリーホテル2階に位置するビュッフェレストラン

「オールデイダイニング ラジョウ」では

2020 年 7 月 4 日(土)~9 月 27 日(日)の

期間中の水曜日から日曜日までの曜日限定で、

「Summer Meat Collection (サマーミートコレクション)」

安全・安心に配慮した新しいスタイルで開催されています。

シーズンやテーマに沿った趣向を凝らしたメニューを

ビュッフェスタイルで楽しめる「オールデイダイニング ラジョウ」

 

レストラン再開記念 “第 1 弾” の題材は

毎年好評を博している人気ビュッフェ

「Summer Meat Collection (サマーミートコレクション)」

バラエティ豊かな肉料理を思う存分楽しめる「肉の祭典」が

今年も開催されています。

 

味わい深い仔羊肉と魚介の旨みが溶け込んだ「仔羊の入ったパエリア」や、

甘辛い味付けでこってりと仕上げ香ばしい焼き野菜を添えた

「スペアリブ」などアレンジを加えた肉料理、

また、ラジョウ定番の「牛肉のステーキ」や「ローストビーフ」など

スタミナたっぷり、肉好きの心をくすぐるミートメニューがラインナップ。

さらに、みずみずしいサラダやパティシェさんが丹精込めて作り上げる

スペシャルなスイーツ、約15種類ものアイスクリームなど

全て制覇したくなる魅力的なメニューがスタンバイされています。

新型コロナウイルス感染予防に向けた取り組み

 

京都センチュリーホテルでは、

「オールデイダイニング ラジョウ」でのビュッフェ再開にあたり、

皆様に安心してお料理を楽しんでいただけるよう、

感染拡大の防止策を強化しております。

 

京都センチュリーホテル全体として取り組んでいる対策に加え、

「オールデイダイニング ラジョウ」独自の防止策も施されています。

 

料理台での“密”を避けるため、入店時間を30分単位で区切り人数を制限、

次にテーブル間隔を確保するため、席数を約半数に減らし、

案内版の設置・床シールの貼付、テーブル同士に適度な距離を

空けることに加え、対面での着席を極力避けるよう促すテーブルセッティング、

各テーブルへお客様専用のマイ手袋の配布といったお客様が安心して

利用できるよう、万全の対策を施されています。

そしてお料理は従来通りのビュッフェスタイルは維持しつつ、

メニューによってはお皿・グラスなどの個々盛りで配膳。

感染症のリスクを減らすため、ビュッフェトングを

最低30分に1回新しいものにする定期的な交換に加え、

温かい料理はビニール手袋着用の上トングを利用いただくことを徹底。

冷製のお料理は極力、器のまま取れるように、

そしてアイスクリームを取るスプーンは一回毎に新しいものを

使用でき、工夫を凝らした安心感ある対策がなされています。

✥ メニュー例 ✥

・サラダコーナー

・トウモロコシのエスプーマ

・タコのガスパチョ

・57°Cで火を入れた牛肉のユッケ風

・肉寿司

・冷しゃぶしゃぶ

・スモークサーモンとコンディマン

・合鴨スモークとオレンジ

・牛肉の炙り

・シャルキュトリーの盛り合わせ

・ロールカツサンド

・プティハンバーガー

・鶏肉のハンガリー風

・牛肉の赤ワイン煮込みとタイムライス

・ミートソース&チーズオムレツ

・サーフ&ターフパスタ

・豚の角煮

・カリフラワーのスープ

・スペアリブ

・モチ粉チキン

・仔羊の入ったパエリア

・牛肉のステーキ

・タコス

・ラジョウカレー

・一口ポークのベニエ

・ローストビーフ

・ジュレセゾン

・グレーププディング・フリュイ

・パンナコッタ

・トランシェオランジュ

・アイスクリーム約15種類

★ドリンク

コーヒー・紅茶・ソフトドリンク 

など約50種類以上のメニュー

 

 ※メニュー内容および食材の産地等は

仕入れの都合により変更になることがございます。

ローストビーフは低温でじっくりと火を入れた人気メニュー。

シェフが目の前でカットして提供、肉の旨味を引き立てる

黒胡椒ソース、京野菜とザーサイのヴェネグレットと

二種類のソースでより贅沢に。

 

スペアリブは肉とタレの艶やかな照り、

甘辛い味付けでこってりと仕上げた骨付き肉。

彩り豊かな焼き野菜を添えたボリューミーな一品。

 

牛肉の赤ワイン煮込みとタイムライスは

赤ワインで煮込まれた牛肉は柔らかく、

まさにプレミア感ある味わい。

 

タイムの入ったライスはバターとタイムの

透明感ある風味で食欲をアップ。

鶏肉のハンガリー風はコクのある酸味が食欲をそそる

パプリカテイストの鮮やかなソースが印象的。

癖のない淡白な鶏肉とのマリアージュは最高です。

 

モチ粉チキンはジューシーな鶏肉。

モチ粉を使用した衣はきめ細やかでしっとりとした食感。

プティバーガーはひと口サイズで重量があり味は本格派。

ジューシーなパテとふわっふわのパンズ!

ぱくっとかぶりつくと一瞬で口福に。

 

 

串にささった一口ポークのベニエは

サクサクの衣を纏ったポークの柔らかな味わいを

存分に堪能できるアイテム。

リッチなコクのオランデソースとの相性も抜群。

牛肉のステーキはラジョウの定番メニューとなっている一品。

予めネギを使用したスキャリオンソースで風味付けされ、

そのままでも美味しく頂けますが、和風グラスドヴィアント、

藻塩、竹炭塩、フルールドセルなどの多彩な塩で

より自分好みの味わいを楽しめます。

スペアリブ

鶏肉のハンガリー風

プティバーガー

牛肉の赤ワイン煮込みとタイムライス

モチ粉チキン

串にささった一口ポークのベニエ

ロールカツサンドはお洒落にスケルトンのグラスで登場。

薄いパンに包まれたジューシーなカツは噛むほどに味わい深く、

肉の旨味をダイレクトに味わえるカツサンド。

 

冷しゃぶしゃぶはほんのり豚の甘みを感じるあっさりとした、

定番の爽やか肉メニュー。

 

パンは数種類展開され、別添えでバターやジャムがスタンバイ。

フォカッチャはもっちり香ばしい生地、

そのままプレーンでも美味しく頂けます。

 

牛肉をシャリにのせたグルメな肉寿司。

お肉の甘みとバルサミコソースの酸味が絶妙にマッチ。

 

ベジポットは植木鉢にはいった愛らしいルックスサラダ。

青紫蘇ドレッシング、和風玉ねぎドレッシング、

西京白味噌ドレッシングと多彩なバリエーションで野菜を

グルメに頂けます。

 

タコのガスパチョはビネガーの爽やかな口当たりと、

ひんやりした喉越しを楽しめる冷製スープ。

 

57°Cで火を入れた牛肉のユッケ風は

ぷるっとした肉と香味野菜の清涼感あるハーモニー。

いずれも蓋つきで密閉され安心感があります。

 

小鉢にはいったタコスはメキシカンな辛味とトルティーヤの

絶妙なマッチを楽しめ、京ハバネロで更なる刺激をプラス。

仔羊の入ったパエリアは魚介の旨みが閉じ込められたライスと、

柔らかな肉質の仔羊肉のグルメなマリアージュを楽しめ

さわやかな香りの焼きレモンは良いアクセントに。

ロールカツサンド

肉寿司

タコのガスパチョ

仔羊の入ったパエリア

パン

ベジポット

57°Cで火を入れた牛肉のユッケ風

カリフラワーのスープ

スイーツも侮れないバリエーションとクオリティ。

グラスに入ったかりんとう、濃厚なショコラ・エ・パッション、

生クリームをたっぷりと使用したリッチな口当たりのパンナコッタ。

そしてセンチュリーホテルさんならではの特色は

圧巻のアイスクリームバリエーション。

フルーツ系のフレイバーからチョコや

京都らしい抹茶にいたるまでオリジナリティある

本格派アイスクリームも食べ放題。

どれも滑らかでかつ濃厚、プレミア感ある味わいに感動です。

ドリンクは、コーヒー、紅茶、ソフトドリンクなど

アイスもホットも種類豊富。

コーヒーメニューは豆から挽くエスプレッソマシンが

設置されており、コーヒー、エスプレッソを始め

カフェラテなどアレンジコーヒーも楽しめます。

そしてティーパックのバリエーションも豊か。

ドリンクはティーカップのみならずマグカップも用意され、

一度でたっぷり頂けるのもgoodです。

「All Day Dining La Jyho(オールデイダイニング ラジョウ)」

 

JR京都駅中央口より徒歩2分の好立地に位置する

約90年の伝統と歴史を持ち、京都を代表するクラシカルホテル。

「KYOTO CENTURY HOTEL 京都センチュリーホテル」

2階に佇むオールデイダイニング。

朝昼夜と多彩なメニューを楽しめるビュッフェや、

ア・ラ・カルト、カフェメニューと

魅力的なメニューで幅広いニーズに応える

マルチユースなレストランです。

 

高級感あるクラシカルモダンなエントランス。

センターにはホテルの象徴ともいえる、

スタンド「かんじんの京灯り」がお出迎え。

6階まで広がる吹き抜けに圧倒的な開放感を持ち合わせた店内は

数々の空間アワードを受賞されたモダンな世界観。

ノーブルな色使いの設えにエレガンスな調度品、

木の温もりを感じるダークブラウンの設えに

モノアートなチェアを配したスタイリッシュな空間演出。

ラグジュアリーかつ洗練されたファッショナブルな

空間は非日常のワンシーンを提供してくれます。

徹底した感染症対策で安心安全の元に展開される

センチュリーホテルの肉の祭典。

ゆったりした居心地はまさにタイムレスコンフォート。

ホテル特有の格調高さを緩和する

来客に寄り添う様なホスピタリティもリピートしたくなる要因の一つです。

 

そしてランチもディナーも同一メニューで

ディナーを待たずとも

ワンランク上の贅沢なランチタイムを堪能でき、

好きなメニューを心ゆくまで楽しめるのは

やはりビュッフェの醍醐味です。

夏の疲れを乗りきる、肉料理でスタミナチャージ、

質の空間で夏のメモリアルなひと時を

過ごしてみてはいかがでしょうか?

 

Summer Meat Collection

 

【 期 間 】

2020年7月4日(土)~9月27日(日) 水~日曜日限定

 ※毎週月・火曜日は定休 (祝日除く)

【 場 所 】

京都センチュリーホテル

2F「オールデイダイニング ラジョウ」

【 時 間 】

ランチ

11:00~16:00 (最終入店14:00) ※時間内120分制

ディナー

17:30~21:00 (最終入店19:00) ※時間内120分制

 ✥

【 料 金 】

ランチ・ディナー

全日 大人 5,000円 7-12歳 3,000円 4-6歳 1,500円

【 お問合せ 】

TEL 075-351-0085

(レストラン総合受付10:00~19:00)

 

 

   ※表示価格は、サービス料10%ならびに消費税を含んでおります。

 ※メニュー内容および食材の産地等は

仕入れの都合により変更になることがございます。

※開催期間等の営業内容は、

予告なく変更となる場合がございます。

​詳しくは公式HPをご確認下さい。

...

 

京都センチュリーホテル

 

京都市下京区東塩小路町680

 

電話番号:075-351-0111

記事|EX特派員:_cards_

© 2019  Copyright (C) 関西ええやん All Rights Reserved.